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ENFP(広報運動家型)の適職16選!強みを活かせる仕事の見つけ方も
2024
08/01

ENFP(広報運動家型)の適職16選!強みを活かせる仕事の見つけ方も

仕事

ENFPとは、「広報運動家型」とも言われ、MBTI診断の16パーソナリティの1つです。

自分はENFPだけど、向いている職業って何だろう?と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

本記事では、以下について詳しく取り上げています。

  • ENFPに向いている仕事の特徴は?
  • ENFPの適職を知りたい
  • ENFPの強みは?
  • ENFPが向いていない仕事って?

ENFPで自分の適職、向き不向きなどを知りたい方はぜひ参考にしてみてください。

目次

ENFP(広報運動家型)に向いている仕事の特徴は?

ここからは、ENFPに向いてる仕事の特徴を紹介していきます。

ENFPに向いているのは、以下のような仕事です。

  • 人との関わりが多い仕事
  • 裁量を持って働ける仕事
  • クリエイティブな仕事
  • 失敗を許容する文化が根付いている職場

ENFPの方は好奇心旺盛で創造力があるので、幅広い分野で活躍が期待できそうです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

人との関わりが多い仕事

ENFPの方はコミュニケーション能力が高く、人との交流を好むため、人との関わりが多い仕事が向いているといえます。

普段から顧客との会話が多かったり、チームで協力しながら進めていく仕事などでは力を発揮できるでしょう。

裁量を持って働ける仕事

ENFPは適応力が高く、自身で考えて行動できるタイプです。

そのため、しっかり管理される仕事よりも、個人の裁量が大きい仕事を好む傾向があります。

持ち前の独創性を活かし、相手のニーズにあったサービスを提供することができそうです。

クリエイティブな仕事

コミュニケーション能力が高いと言われているENFPですが、想像力豊かで新しいアイディアや可能性を見出す力もあります。

そのため、独自のアイディアやユニークな視点が評価される職業が向いているといえるでしょう。

持ち前の好奇心と高い自己表現力が活きる仕事を選ぶと、より力を発揮できるはず。

失敗を許容する文化が根付いている職場

ENFPは好奇心旺盛な人が多く、チャレンジ精神があるので、失敗ありきでもたくさん挑戦する機会を与えてくれる環境に身をおくといいでしょう。

また、ENFPは変化に柔軟に対応する力もあるため、たとえ失敗しても立て直すことができます。

失敗してもいいから沢山挑戦しよう、という職場であれば高いパフォーマンスを発揮することができるはずです。

ENFP(広報運動家型)の適職16選!

ここからは、ENFPに向いている職業を16個紹介していきます。

適職は以下の職業です。気になる職業があればぜひ参考にしてみてください。

  1.  営業職
  2.  キャリアアドバイザー
  3.  商品企画
  4.  マーケティング職
  5.  Webプロデューサー
  6.  コピーライター
  7.  ホテルスタッフ
  8.  教師
  9.  心理カウンセラー
  10.  俳優・女優
  11.  カメラマン
  12.  プログラマー
  13.  動画編集者
  14.  Webデザイナー
  15.  イラストレーター
  16.  Webライター

それぞれ詳しく解説します。

1. 営業職

営業職は、高いコミュニケーション力と顧客のニーズにあった提案が求められます。

初めて会う人ともコミュニケーションがしっかりとれる人は営業職では重宝される存在。

ENFPの社交性を活かしてクライアントと仲良くなり、悩みを引き出して最適な提案をすることができるでしょう。

2. キャリアアドバイザー

キャリアアドバイザーは求職者と面談をおこない、仕事探しのお手伝いをする職業です。

面談では求職者の悩み相談に乗る場面が多いので、ENFPの共感力の高さを活かすことができるでしょう。

加えて、持ち前の好奇心からそれぞれの業界の知識を得ることで、求職者に質の高いサポートを提供することができます。

3. 商品企画

新商品の企画や、既存の商品の改良を行なう商品企画のお仕事は、好奇心旺盛でクリエイティブなENFPに向いていると言えます。

消費者が求めているものは何かを考えていくなかで、ENFPの洞察力が求められる場面は多いでしょう。

また、他部署と協力して仕事を進めることもあるので、高いコミュニケ―ジョン能力を活かすこともできそうです。

4. マーケティング職

マーケティング職は市場やトレンドの分析を行い、商品の販売促進を行う職業。

ENFPはアイディアを出すことにたけていて、変化にも柔軟に対応できるので、マーケティング職は適職だといえます。

マーケティング職は商品企画の仕事と同じように部署を超えてのコミュニケーションも多いため、外交的なENFPにはぴったりな職業です。

5. Webプロデューサー

WEBプロデューサーはWEBサイトの制作全体に携わる職業です。

チームのまとめ役を担う存在なので、大勢の人とコミュニケーションをとる場面が多くあります。

人脈作りにたけていて人と関わることが好きなENFPにはうってつけの職業といえるでしょう。

6. コピーライター

コピーライターは商品やサービスのキャッチコピーを書く仕事で、独自のアイディアが求められることが多々あります。

センスが必要な職業だと思われがちですが、商品の特徴やコンセプトを理解し、それを消費者にしっかり伝えることが大切な職業。

ENFPの柔軟な思考を活かすことができるでしょう。

7. ホテルスタッフ

ホテルスタッフは、顧客が快適に施設を利用できるよう、客室の掃除やフロント対応をおこないます。

共感力の高いENFPであれば顧客ファーストで質の高いおもてなしをし、満足いただけるよう努めることができるでしょう。

また、基本的に他のスタッフと協力しながら業務を進めていくので、人との関わりが得意な特性も活かすことができます。

8. 教師

ENFPは情熱的で人のサポートをすることが得意なので、教師のような教育関係の仕事にも適性があります。

生徒たちとたくさんコミュニケーションを取って良い関係を築き、メンタル面や勉強面でも生徒の支えになる心強い味方になることができるでしょう。

9. 心理カウンセラー

心理カウンセラーは、悩みを抱える相談者と面談をおこない、心理療法を用いながらサポートをしていく職業です。

キャリアアドバイザーと同様、悩み相談にのる場面が多いので、共感力の高さを活かして質の高いアドバイスができるはず。

人の潜在的な悩みにも気づける能力があるので、相談者からも感謝され、よりやりがいが感じられますよ。

10. 俳優・女優

俳優、女優はドラマや映画に出演し、役を演じます。

自己表現が得意で人々の心をひきつけることができるENFPは活躍の場が多いでしょう。

また、制作スタッフや共演者と協力して作品を作っていくので、ENFPの社交性があり人との関わりを好む特性も活かせそうです。

11. カメラマン

カメラマンは広告や新聞、雑誌などの媒体に使われる写真を撮影する職業です。

魅力的な写真を撮影することはもちろんですが、そのためにカメラや撮影機材の使い方を覚えるなど、専門的な知識が必要とされます。

新しいことを学ぶことが苦ではない人にはおすすめです。

12. プログラマー

プログラマーは、プログラミング言語を使用してシステムを作る職業です。

言語や、新たなスキルの習得のため日々努力する必要があります。

変化が激しい業界ともいえるので、変化に柔軟に対応することにたけているENFPの適職であるといえます。

13. 動画編集者

動画編集者は、編集ソフトを使って映像をカットしたり、字幕や音をつけたりする職業です。

編集技術を身に着ける必要があるので、新しいことを積極的に学ぶ姿勢があるENFPに向いています。

また、クライアントとコミュニケーションをとる場面も多いので、社交性があるという特性も活かせそうです。

14. Webデザイナー

WEBデザイナーはWEBページのレイアウトを考え、サイトを制作する仕事。読者の目線に立ち、いかに見やすく魅力的なページを作れるかが大切になります。

また、WEBデザイナーは、コミュニケーション能力も必要です。

クライアントの求めるものをしっかり理解し、デザインに反映させる必要があります。

ENFPの共感力と探求心を活かして活躍することができるでしょう。

15. イラストレーター

名前のとおり広告や雑誌、ポスターなどに載せるイラストを描くのがイラストレーターです。

基本的にはクライアントの依頼を受けてイラスト制作をおこないます。

独自の感性を活かして魅力的なイラストを制作することにENFPは非常にやりがいを感じられるでしょう。

自分の感性を活かすだけでなく、いかにクライアントの要望に添えるかも大切です。

共感力のあるENFPには適性があるといえます。

16. Webライター

最後に紹介する職業は、WEBライターです。

WEBライターは主にサイトやブログの記事、取材にもとづいた記事などの執筆をおこないます。

読み手に分かりやすい文章を書くことが求められるので、人の気持ちを考えることが得意なENFPはやりがいを感じられるでしょう。

また、自身で取材をする際には持ち前の社交性も活かせそうです。

ENFP(広報運動家型)の強みや得意

ここからは、ENFPの強み、長所について触れていきます。

以下に記載するENFPの強みを理解し、職業探しの参考にしてみてください。

  • コミュニケーション能力が高い
  • 好奇心が旺盛
  • エネルギッシュで熱狂的
  • 観察力や洞察力が鋭い
  • 幅広いスキルを進んで習得できる

コミュニケーション能力が高い

ENFPは社交的でコミュニケーション能力が高く、良い人間関係を築くのが得意です。

人との関わりが多い職業では、特性を生かして活躍できるはず。

好奇心が旺盛

ENFPは好奇心が強く、興味が湧くとすぐに行動する特性があります。

チャレンジ精神があるので、失敗することをためらわずに挑戦できるでしょう。

エネルギッシュで熱狂的

ENFPはエネルギーにあふれているので、何事にも熱心に取り組みます

その熱狂的な姿勢は周りからも評価されるので、周囲の人々を巻き込んで良い影響を与えることができるはずです。

観察力や洞察力が鋭い

ENFPは他人の感情に敏感に反応し、気持ちを理解することが得意です。

そのため、仕事においては相手の立場に立ったり、悩み相談に乗ったりと活躍の幅は広いでしょう。

幅広いスキルを進んで習得できる

ENFPは新しいことを学ぶ姿勢があり、業務において必要な知識を積極的に学習することが得意。

変化が激しく、日々知識をつみ上げていく職業などでは活躍できるでしょう。

ENFP(広報運動家型)に向いてる仕事を見つける方法

適職は理解できたけど、具体的にどう探せば良いのかわからない方もいるでしょう。

ここでは、自分に合う仕事を見つける方法を解説します。

  • 徹底的に自己分析をする
  • 働いている人の声を調べたり話を聞く
  • キャリアアドバイザーに相談する

仕事探しはどれだけ行動できるかが重要なので、ぜひ試してみてください。

徹底的に自己分析をする

ENFPに向いてる仕事を見つけるために、徹底的な自己分析をしてみましょう。

自分の得意分野・苦手分野を把握することで、強みや個性を活かせる仕事にたどり着けるはず。

  • 自分が楽しいと思える瞬間は?
  • 苦手な環境や作業は?
  • 大切にしたい価値観は?

など、さまざまな角度から自分自身に問いかけてみてください。

自分のことをわかっていない状態だと、充実感を得られない仕事を選んでしまうことも。

心から楽しいと思える仕事に就けるよう、自己分析は徹底的にしておくのがベストです。

働いている人の声を調べたり話を聞く

ENFPが向いてる仕事を見つけるには、働いている人の声を調べたり話を聞くのもGOOD。

実際に働いている人の意見を知ると、自分が働いたときの姿を具体的にイメージすることができます。

そのため気になる仕事や企業があるなら、できる限り働く人の声をリサーチしてみてください。

また可能であれば、職場を見学し社員に話を聞くのも良いでしょう。

職場の雰囲気を知ることもできるため、自分に合うかどうか適切な判断ができますよ。

キャリアアドバイザーに相談する

キャリアアドバイザーに相談するのも、ENFPに向いてる仕事を見つける手段のひとつ。

プロのサポートを受ければ、自分の個性を活かせる仕事に出会える可能性が高まります。

  • 自己分析が苦手
  • 現在の仕事が忙しい
  • 自分の決断に自信がない

このような状態の人は、キャリアアドバイザーへの相談がおすすめ。

「ミラスパ」では、転職のプロが無料で就職までをサポートしてくれます。

転職成功率も80%以上平均年収も87万円UPと利用者の間でも話題ですよ。

もし今の仕事に悩んでおり、毎日をより楽しく過ごしたい感じているのであれば相談してみるのがおすすめです。

ENFP(広報運動家型)の弱みや苦手

ENFPには強みがたくさんありますが、弱みや苦手なことももちろん存在します。

  • 細かい作業が苦手
  • 集中力が続きにくい
  • 計画を立てるのが苦手
  • 楽観的に捉えすぎてトラブルを生みやすい
  • 一人で仕事を進めるのが苦手

詳しく解説していきます。

細かい作業が苦手

細かい作業は創造性を活かすことが難しいため、ENFPの方は苦手に感じてしまうかもしれません。

細かい作業は繰り返しの作業になりがちなので、途中で飽きてしまうことも。

集中力が続きにくい

ENFPはあらゆることに興味を示すので、一つのことに集中することが苦手です。

自分のキャパが分からず、複数のことに手を出して中途半端に終わってしまうことがあります。

計画を立てるのが苦手

ENFPは興味が湧くとそのことにすぐに飛びつくので、後先考えず思いつきで行動することが多いもの。

そのため、計画性に欠ける部分があります。計画に縛られることにはストレスを感じがちかもしれません。

楽観的に捉えすぎてトラブルを生みやすい

基本的にENFPはポジティブ思考で楽観的な性格なので、後先考えずに行動して失敗するというケースも多いです。

批判的思考を身につけたり、慎重派の人と協力して仕事をこなすことでトラブルを回避できますよ。

一人で仕事を進めるのが苦手

ENFPは周囲との深い関わりを求めるので、基本的に一人で進めていく仕事を好みません

単独で行う仕事においてはモチベーションを低下させてしまうことがあります。

ENFP(広報運動家型)が向いてない仕事

  • ルーティン化されている事務職
  • 1人で黙々と働くことが多い製造業

ルーティン化されている事務職

ENFPには自身の創造性を活かすことができる職業が向いています。

そのため、ルーティンワークの多い事務職はENFPを退屈に感じさせてしまうかもしれません。

常識や決まりに縛られずに自身の創造性を活かせる職業を選ぶと良いでしょう。

1人で黙々と働くことが多い製造業

周囲の人とのコミュニケーションを大切にするENFPに、単独で行う仕事は向いていないといえるでしょう。

製造業は基本的に黙々と単純作業の繰り返しが多いので、ENFPにはおすすめしません。

性格に向いていない職につくリスク5つ

実は、向いていない職業に就くことで起こりうる、さまざまなリスクがあります。

仕事が原因でプライベートに悪い影響を及ぼす可能性もあるので、適職に就くかどうかは重要なのです。

ここでは、性格に向いていない職に就くリスクを5つ紹介。

  1. メンタルが悪化する
  2. モチベーションが低下し離職につながる
  3. 自己肯定感が低下する
  4. 人間関係に悩み仕事に支障が出る
  5. キャリアが停滞し年収アップを見込めない

ひとつずつ解説します。

1. メンタルが悪化する

性格に合っていない仕事を続けると、メンタルに不調が出ます。

INFPは、職場環境が肌に合わないことが、大きなストレスにつながるタイプなので、

  • 雑談や騒音がひどい職場
  • トップダウンの職場
  • 人の死や不幸に直面する職場

などの環境は苦手なはずです。

無理を続けると精神疾患につながることも。

転職のメディア「ミチサガシ」の調査によると、合わない仕事を続けた結果、ストレスが増加したり健康に問題が出た人が、全体の約80%もいることがわかりました。

引用:PRTIMES【合わない仕事を続けた結果は?】自分に合った仕事の見つけ方を男女150人にアンケート調査

イキイキと仕事をするためにも、向いていない職種は避けるのが吉です。

2. モチベーションが低下し離職につながる

向いていない職に就くと、モチベーションが低下し離職につながるリスクがあります。

向いていない仕事に、やりがいをもって働くのは難しいもの。モチベーションが下がると、仕事に行くことさえ億劫に感じるでしょう。

また、キャリアビジョンが描けず、早期離職につながることも。

適職じゃないと30代以上で転職するのが難しくなるので、性格に合う仕事に就くかどうかは重要です。

3. 自己肯定感が低下する

自分の苦手なことを仕事にすると、思うように結果を出せなかったり、ミスを繰り返すことも。

失敗体験を重ねると、自己肯定感が失われます。ミスして注意されるのが怖くなり、思うように動けなくなるかもしれません。

自分は何をしてもダメだ、とネガティブになると、得意なことへの自信も失うはず。

一度失った自信は取り戻すまでに時間がかかるので、向いていない仕事は避けるのがおすすめです。

4. 人間関係に悩み仕事に支障が出る

向いていない職場には、自分と正反対の性格の人がいる可能性が高い傾向にあります。

職場で良い人間関係を築けない、自分らしくいられない、などが原因で気分が落ち込み、仕事でミスを繰り返すかもしれません。

失敗の繰り返しが原因で、職員との仲がこじれるケースもありますよ。

5. キャリアが停滞し年収アップを見込めない

性格に向いてない職に就くと、

  • 思うように結果が出ない
  • やる気が出ず消極的になる
  • キャリアビジョンが思い浮かばない

などの悩みが出ることも。

その結果キャリアが停滞し、年収アップが見込めなくなる可能性がありますよ。

多くの会社では、結果を出さないと昇進・昇級できないことがほとんど。努力しても空まわりして、いつまでも次のステップに進めません。

「ミラスパ」では、転職のプロがあなたのキャリアをサポートしてくれます。

特に、20〜30代で本当に今の仕事のままでいいんだろうかと違和感を感じている人におすすめ。

既に仕事が憂鬱になっていて、つらい思いをしているのであれば、まずは一度相談してみてください。

ENFP(広報運動家型)のよくある質問

ENFPのよくある質問についてまとめました。

  • ENFP(広報運動家型)は仕事ができないって本当?
  • ENFP(広報運動家型)は日本人から嫌われやすいの?
  • ENFP(広報運動家型)は性格が悪いと言われるのはなぜ?

当てはまる不安があるならぜひチェックしてみてください。

ENFP(広報運動家型)は仕事できないって本当?

ENFPが仕事ができないわけではないです。

自分にあっていない仕事を選んでしまったためにそう思われることはあるでしょう。

ENFPはコミュニケーション能力が高いという強みを持っています。

コミュニケーション力はどの仕事においても重視されるポイントなので、その能力にたけたENFPは幅広い仕事で活躍ができるはずです。

ENFP(広報運動家型)は日本人から嫌われやすいの?

ENFPは社交的で、周囲とうまく打ち解けられるので好かれやすいですが、積極的な人が苦手な人もいます

そのようなタイプの人からはガツガツしていると思われてしまい、苦手意識を持たれるかもしれません。

ENFP(広報運動家型)は性格が悪いと言われるのはなぜ?

ENFPが性格が悪いと言われてしまう原因には以下があげられます。

  • 八方美人と思われがち
  • 積極的すぎる
  • 中途半端

ENFPは外交的な性格で人との関わりが得意ですが、それが周りには八方美人に見えてしまうかも。

好奇心が旺盛のあまりたくさんのことに飛びついて結局中途半端になりがちなのも、嫌われてしまう原因になりそうです。

まとめ

いかがでしたしょうか。

本記事ではENFP(広報運動家型)の適職、強みについて紹介しました。

大事なポイントをまとめます。

  • ENFPには人との関わりが多い仕事や創造性を活かせる仕事が向いている
  • ENFPの適職は営業職や教育関係の仕事やデザインの仕事などがある
  • ENFPは社交的で周囲との良い関係を築くことが得意で想像力が豊か
  • ENFPにはルーティンワークが多い事務職や単独作業の製造業は向いていない

ENFPは高いコミュニケーション力を持っていて、活かせる職業はたくさんあります

今の仕事が向いていないと感じて、自信をなくしているなら自分の特徴を見つめ直してみましょう。

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